協力/白瀬日本南極探検隊100周年記念プロジェクト実行委員会 明治45年1月16日、白瀬中尉を隊長とする「白瀬日本南極探検隊」は、僅か、204トン、18馬力補助エンジン搭載の木造機帆船「開南丸」で、 怒涛逆巻く南氷洋を乗り越え南極大陸に到達いたしました。 同月28日、白瀬隊長率いる突進隊は南極点を目指すも帰路の食糧欠乏等から極点到達を断念、最終到達地の南緯80度05分西経156度37分の地点に 日章旗を掲げ一帯を「大和雪原」と命名。極地の学術調査を行い、全員が無事帰国を果たしました。 本年100周年にあたり、人跡未踏の極寒の地を踏破し全員が無事帰還をはたす、歴史的快挙を成し遂げた勇気と英知を末永く讃える記念メダルを、 謹製いたしました。 表面の意匠は、犬ぞりで南極点に向かう勇壮な白瀬隊のイメージを描き、裏面には、白瀬南極探検隊旗と南極大陸、記念名を謹刻いたしました。 発行数は僅かです。お早めにお申し込み下さいますよう、ご案内申し上げます。 |
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1,050,000円
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126,000円
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21,000円
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147,000円
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28,800円
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